田中康蔵 釜を語る:落花生編
私の求める落花生焙煎のために、オリジナルの釜を作成してもらいました。
シャフト、ドラムの回転が逆転しています。
そのため、バーナーの熱が中心部に集まり、豆の芯まで火が通り、濃く甘い煎りが実現します。
素晴らしき、逆転の発想。
マル秘!を公開
だから、甘くて、ぐっと濃いんだ!
#豊園茶舗 #田中康蔵 #自家焙煎落花生 #ドラム式焙煎機 #落花生導入150周年